2012/05/29

着ぶとりするタイプ。

着やせするタイプ、ならよく聞くんですけど。



現在制作中のラフです。差分もあるのですが、一番使わないであろう制帽なしを。
交番勤務の警察官の場合、制服でも正服、略服、夏服、と最低でも3種類はバリエーションがあります。そのうちの正服を描いたわけですが、以前夏服を描いた時より太って見えるという事態に。そもそも警察官の腰回りって意外とえげつないですぜ、ダンナ。略服や夏服と違って太って見えるという要因には、この装備品が隠れているために腰回りが必然的に太くなってしまうんだろうなぁ、と思ったんですが、どっちみち全体的に太かったから何語ってんだよって事になってしまったんです(自己完結)。
しかし、警察官の腰回りにはいろいろ詰まっているんですね。まぁ、この人は約1/3にアレが詰まっています。残りの約1/3は装備品、残りの約1/3は優しさです。(←奇麗にまとめたつもり)


なんとなーく気に入らなくて没ったのもこっそり載っけたりしますよ…。

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